AIRDO機内誌「rapora」12月号に、別海町の四角い太陽掲載!

AIRDO機内誌「rapora」12月号で、別海町の四角い太陽が紹介されています。

北海道庁協力「赤れんが通信」という特集内、魅力ある道東冬景色のひとつとして取り上げられました。

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▲「rapora」12月号 P29「赤れんが通信」

今回掲載された四角い太陽の撮影者は、町立別海病院の西村進院長。

四角い太陽は、気温と海水温の差が大きい、水平線に雲がない、日の出の瞬間から眩しすぎない…など、さまざまな気象条件が揃ったときに現れる稀な現象です。

数年かけて通ってもタイミングが合わず見ることができていないという方も多い中、西村院長は、なんと初めての挑戦で見ることができたという、とてもラッキーな方。

AIRDOさんは、別海町最寄り空港の根室中標津空港(空港~別海町約30分)には発着便がありませんが、女満別空港や帯広空港などを使っての道東周遊もおすすめです。

飛行機ご利用の際は、ぜひお手に取ってお読みください。

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▲「rapora」12月号表紙