新・朝食グルメ第2弾「別海ジャンボアサリ釜めし」

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 「別海ジャンボアサリ釜めし」の特徴・コンセプト

「別海ジャンボ鮭茶漬け」(愛称・朝茶)に続く、別海町の旅館・ホテルに泊まらないと食べられない<新・朝食グルメ>の第2弾。
ジャンボな魚介類が多い別海町には、「ジャンボホタテ」「ジャンボホッキ」「ジャンボサーモン(鮭)」のほかに「ジャンボアサリ」があります。
そのジャンボアサリを使った釜めしとあさり汁をメインとした釜めし朝定食(愛称・朝釜)です。(2013年9月4日デビュー)

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  味の特徴

アサリを酒蒸しにした際に出る旨み汁をそのまま使用した釜めしは、アサリの味わいを最大限に活かしています。
薬味でフレーバーを替えながら、アサリ汁とともにどうぞ。

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  食べられる宿泊施設

町内3施設で提供中。

野付湯元うたせ屋 別海町尾岱沼港町132 TEL 0153-86-2221 公式サイト
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西春別温泉 ペンションクローバーハウス
別海町西春別95 TEL 0153-77-1170 公式サイト
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べっかい郊楽苑(H27.12月現在 釜めし提供休止中)
別海町別海141-100 TEL 0153-75-0711 公式サイト
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   価格・セット内容

あさり釜めし(あさり10個使用)・あさり汁(5個使用)・副菜2品・香の物1品・薬味2品で1,000円程度 (朝食付プランの場合、宿泊代金に含まれます

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   共通ルール

「別海ジャンボアサリ釜めし」は「別海ジャンボホタテバーガー」「別海ジャンボ鮭茶漬け」「別海ジャンボホッキステーキ丼」「別海ジャンボホッキカツ丼」「別海ジャンボホタテジンギスカン」と同様に、各店が共通のルールに沿って提供しています。

1 正式名称は、「別海ジャンボアサリ釜めし」とする
愛称は、「朝釜」とする
2 別海町産のアサリを使用する
3 ごはんは北海道産の米を使用する
4 アサリ釜めしの味付けは各店自由だが、必ずアサリのエキスを入れる
5 アサリ釜めし用の薬味を2種類つける(各店自由)
6 アサリの殻を入れるお皿を用意する
7 固形燃料は30グラムとする
8 ジャンボアサリ釜めし以外は、副菜(2種類以上)、香のもの、あさり汁(別海町産アサリ3個使用)とし、お膳スタイルで提供する。いずれも、なるべく地場産食材を使い、各宿が創意工夫して提供する(料理内容は季節等に応じて、自由に変えても良い)
9 協議会指定のお釜かまど(しゃもじ付き)を使用し、協議会指定の配置にして、長方形のお膳(各宿自由)で提供する。
10 協議会指定の箸袋を使用する
11 提供宿は、別海町の宿泊施設とする
12 朝提供のみとする
13 料金は、1000円(税込)とする

※上記ルール等の制定・運営は、別海ジャンボグルメ協議会で行っております。ルールと一部異なる店舗があるなど、当グルメに関する管理は観光協会では行っておりません。ご了承ください。